事件

横浜市中区連続放火事件|犯人は誰?火災場所はどこ?放火犯の心理は?

神奈川県横浜市中区で連続放火事件と見られる不審な火災が相次いでいます。

横浜市では今回の火災の8日前にも住宅街で不審な火事が起きています。これらとは関係あるのでしょうか。

横浜市中区連続放火事件の概要

 横浜市中区で歩道に置かれていたごみが燃えるなどの不審火が相次ぎました。警察は連続放火の可能性もあるとみて調べています。

31日午前1時20分ごろ、中区の歩道で「ごみが燃えている」と通行人の女性から110番通報がありました。消防などが駆け付けたところ、歩道に出されたごみが燃えていました。さらに、そこから約30メートル離れた道路脇の植え込みの中でもごみが燃えていたということです。最初の通報から約3時間半後にも近くの公園内で椅子のようなものが燃えているのが見つかりました。3件とも周辺に火の気がないことから、警察は連続放火事件の可能性もあるとみて調べています。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190831-00000047-ann-soci

こんなことをして何になるのでしょうか。

何の目的で放火を続けるのかが普通の常識では理解が出来ませんが、大火事に発展する可能性もある危険な行為です。

早く犯人には捕まって欲しいですね。

横浜市中区連続放火事件の場所は?

横浜市の方なら動画で見ると見覚えのある場所なのではないでしょうか。

一週間ほど前にも住宅街で連続放火事件が起きていますので不審な人物には十分ご注意ください。

横浜市では住宅街でも連続放火事件が!?

 23日午後8時50分から同9時10分までの間、横浜市西区内で、住宅敷地内のごみや段ボールなどを焼く不審火が3件相次いだ。現場が京急線戸部駅を中心に半径約300~400メートルの範囲内で、いずれも火の気がないことから、戸部署は放火の可能性もあるとみて調べている。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00000007-kana-l14

かなり近いところで発生しているだけに、今回も前回の続きなのかもしれませんね。

どれも大火災にまでは発展していないのが不幸中の幸いですが、同一犯なら相当な悪質な犯行ですよね。犯人は誰なのかの特定はまだ出来ていないようですが、また行う可能性も十分あり得ますので次こそは犯行前に逮捕となることを祈りましょう。

放火犯によくある心理とは?何故燃やす?

放火行為は社会的、肉体的、性的劣等感によって引き起こされ、ため込まれた激しい欲求不満のはけ口になっているとの説もあります。

放火癖は心の病気のようです。

子供の頃に花火をや火遊びをして好奇心が抑えられなくなりもっと燃やしたいという傾向があることもあるようです。また、大きな火災を目撃した経験により「また火事を見たい」という衝動を抑えられない病的な症状の人もいるようです。

今回の連続放火はどれも小規模なものですので、憂さ晴らしの可能性が高いですが、本当に危険ですし辞めて欲しいですよね。

横浜市中区連続放火事件への口コミ

火事の恐ろしさをわかって犯人はやっているのか。いたずらじゃすまされないぞ。
こんなに連続で起きているなんて驚きました・・・。早く捕まって欲しい。
これなんかの練習とかテストじゃないよね?近所だからマジ怖いんだけど
防犯カメラ増やして警察の夜間パトロールも増やすことを早急に願う。
【裏ワザ】動画・漫画を無料視聴しよう!
VODランキング

映画やドラマ、アニメに限らず今は雑誌や漫画もスマホ・パソコン・テレビで見放題です!!

しかし!!
「サービスが多過ぎてどれがいいのかわからない」

「解約のやり方が難しそう・忘れそう」という方には必見なお得情報です!!