逮捕

宮崎文夫 ストーカーで会社をクビになっていた!生野警察署で逆ギレ!

宮崎文夫

茨城県常磐自動車道でのあおり運転殴打事件で話題になっている宮崎文夫容疑者と喜本奈津子容疑者ですが、女性やタクシー運転手の監禁で逮捕されていた経歴もあります。

それに加えてストーカー行為をして会社をクビになっていた事実も出てきています。

情報が出るたびに異常さが際立ってきますが、更生出来るのかも気になりますね…。

宮崎文夫 ストーカー行為で会社をクビの過去発覚!

近隣住民によれば、約10年前にも女性監禁で警察沙汰を起こしており、以前の勤務先でも年上女性へのストーカー騒動で同様にトラブルとなっていた。元勤務先の上司が語る。

「彼が22、23歳の頃。事務職の年上の女性を気に入り、定時で仕事が終わったあと、女性の帰り道で待ち伏せしてしつこくつきまとっていたんです。女性は精神的に参ってしまって、彼女から『もう限界で、これ以上は無理です。ただただ怖い』という相談を受けていました。それで私が宮崎を注意すると、突然逆ギレしだして、『俺は悪くない、生野署へ行く』と声を荒げて本当に生野署へ行ったんですね。どういうわけか私も生野署で取り調べを受けましたよ。生野署のカウンターで、無言で鋭い眼光をしながらこちらを睨みつけていました。仕事も全くする気がないし、女性トラブルを起こす。ほとんど職場放棄状態です。人からの紹介なので多少は我慢していましたが、さすがに半年でクビを言い渡しました」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190824-00000001-friday-soci

宮崎文夫のプライドが許せなかったのでしょう…。

本人はナルシストのようであったり、承認欲求が強いタイプの人間のようですからストーカーと思われたことと、それを上司に相談されていて上司から注意されるということは絶対に我慢できなかったんでしょうね。

それ以前に我慢強いタイプでもないことは日本中に知れ渡ってはいますが…。

宮崎文夫は年上女性が好み!?マザコン?母親と重ねている?

宮崎文夫の母親もかなり有名なクレーマーだったようです。

スーパーに行って警察沙汰になって帰ってくることも珍しくなかったとかいう話もニュースで話題になっていました。

そんな母親に溺愛されて育てられた宮崎文夫はねじ曲がり、世間とはずれた常識を身に付けてしまったのかもしれません。

社員の平均年収が2000万円のキーエンスでは同期でダントツで最下位で能力も低く1年も経たずに辞めていますが、それでも母親は咎めなかったそうです。

喜本奈津子容疑者は51歳と宮崎文夫容疑者よりも8歳年上ですが、生前の母親とも重ねていたのかもしれません。

宮崎文夫の彼女、喜本奈津子は51歳

祖父も会計士で資産は十分にある裕福な家庭で、親からも遺産をついで会社を立ち上げて実業家と名乗っていましたが、それでも年上のオバさんと交際しているのが不思議ですよね。

やはり母親と重ねていたのかもしれません。

宮崎文夫 ストーカー行為への口コミ

はい。ここでも生野署にいっている。そうです。文夫くんは被害者ですもんねw
生野署にいったらストーカーの加害者でも有利になるんですか?生野署大好きだなww
在日の方の行きつけなのか?常識が通じないんだろうな。いい年してかわいそうに。
ストーカーしてた女性も年上なのね。
22歳とかから言い寄られたら嬉しいかもだけど宮崎文夫は怖すぎるのわかる。
ぼろぼろこんなに異常行動が出てくる人もすごいな。今回ドラレコが無かったらと思うとおそろしい。逮捕されずに被害者が増えまくっていただろうな…
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